コミニュケーションツールとしての椅子を考える 前橋工科大 

2019年5月14日 いま、ここ 0

 前橋工科大学の工学部建築学科2年生約50人が制作した「段ボール椅子」の展示が、15日まで、前橋市大手町の群馬県庁1階県民ホールで開かれています。誰と、どこで、何のために座るのか。単なる家具ではなく、コミニュケーションツールとして椅子のデザインを考える作品が並んでいます。